カネツFX株式会社とプレミア証券株式会社
39.カネツFX株式会社
FXと言えば、最近裾野を広げつつある「オンライントレード」と考える人は少なくありません。
つまり、インターネットを利用してトレーディングを行うことが前提になっているわけです。
それはあながち間違いではないのですが、FXはインターネット限定で取引をしているわけではありません。
もちろん、ほとんどのFX業者は手間やスピードのことを考慮してオンライントレードしか受け付けていません。
しかし、カネツFXは電話による取引を受け付けていると言う点で、
他社と一線を画しています。「じゃあ、夜はどうするんだ」という声が聞こえてきそうですが、
ご安心を。24時間体制で電話注文を受けています。
「総合コース」を選択すると、このサービスが利用できます。
当然のことですが、ネットでの取引も扱っており、
使いやすい売買ツール、情報配信サービスなどが利用できます。
また、くりっく365にも加盟しているので、店頭取引とくりっく365を選択することが可能になっています。
40.プレミア証券株式会社
プレミア証券の特徴は、FXで投資信託を行っている点です。
投資信託というのは、資金をファンドに投資して、ファンドマネージャーに株を運用してもらい、
生じた利益を出資に応じて還元してもらうシステムです。これをFXにおいて行っているわけです。
同社は証券会社ですので、沢山のファンドが運用されていますが、
その中にFX向けのファンドがあるわけです。その中でも、
ファンドマネージャーに命運を託すFXファンド(人的裁量)と、
メタトレーダー(MT)と呼ばれる自動売買システムを使うファンドの二つから選択できます。
通常はアルゴリズム理論とテクニカル指標と呼ばれる動きの要素を元に予測を行い、
チャートを分析して売買を行います。事前に指定した条件が合えば、
MTなら自動的に売買をして利益を出してくれます。
もちろん、理論がある程度分かれば個人でも同じことができるのですが、
主観を入れずにトレードするのは意外と難しいものですし、パソコンにずっと向き合うのも大変です。
「FXで利益を出す自信がない」、「プロに任せたい」という人にはお奨めの一社です。
2011年11月19日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:業者別
サイバーエージェントFXとスター為替証券
37.サイバーエージェントFX
サイバーエージェントという名前も聞き覚えがあるかもしれませんが、
同社が運営しているソーシャルネットワークサービスである
「アメーバブログ」はほとんどの人が知っているでしょう。
芸能人も多く利用しているブログとして有名です。
その有名企業が運営している上、クライアントの証拠金は
メガバンクの三井住友銀行に保全されますから、まさに二重の安心といえます。
サービス内容も紹介しておきましょう。ドル円のスプレッドは1.3銭。
これ自体は決して特筆するような価ではないのですが、驚きなのは南アフリカランド円のスプレッド。
このマイナーな通貨のスプレッドが4銭というのは驚異的です。
マイナーとは言っても、南アフリカランドはスワップを稼ぐのに適した高金利通貨で人気がありますから、
このスプレッドの小ささはありがたいですね。
もちろん、口座開設キャンペーンも行っていて、
1万円キャッシュバック、条件に合ったクライアントの中から抽選でノートPCを進呈など、
様々な特典があるのも楽しみです。
38.スター為替証券
スター為替証券は三つの大きな特色を持つFX業者です。
最初は「24時間クイック入金」が可能であることです。
なぜこれが大事なのでしょうか?実は、
為替相場が大きな変動を見せるのは日本時間の夜中である場合が多いのです。
ニューヨークやロンドンで取引が行われている時間帯です。
その時間帯に証拠金が食われてロスカット、損失確定…という憂き目を見たトレーダーは多いはずです。
そんな場合でも、同社ならすぐに保証金を入金できるわけです。
二番目はスワップの高さ。もちろん、利益が上がるのがメリットですが、
キャピタルゲイン目当ての場合でも、スワップによって含み益を出しておけば、
相場が下がったときの損失を吸収できるメリットがあります。
三番目は情報発信。クライアントのスキルが上がるように、
FXのプロが各ブログを読めるようにしてくれています。これらを探す手間が省けるのも初心者には嬉しいですね。
2011年11月19日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:業者別
岡三オンライン証券とクリック証券
35.岡三オンライン証券
岡三証券は、もともと株のトレーディングにおいて名を馳せている業者です。
実に80年以上、株式市場を見つめ続け、取引を続けてきました。
ですから、投資に興味のある人なら、一度は聞いたことのある名前でしょう。
その岡三証券が、満を持してFXに参入。その名も岡三アクティブFXといいます。
岡三アクティブFXの特徴は、システムの安定性で評価の高いGFTのシステムを採用し、
かつiPhoneやAndroidといったモバイル端末でもトレーディングが出来るようにしている点です。
外出先でも売買ができますから、機を逃すことがありません。
さらに、レバレッジを1にした外貨預金型FXコースを用意しているのも特徴的です。
この辺りは、いわゆる証券会社のノウハウやこだわりが感じられる金融商品と言えそうです。
もちろん、手数料無料やドル円のスプレッド0銭台~と、FX業者としての基本性能も満たしています。
短期勝負のトレーダーにも、じっくり金利を稼ぎたいトレーダーにもお奨めできる業者です。
36.クリック証券
クリック証券とは、その名の通りクリック一つでトレードが出来る手軽さが魅力のFX業者です。
実は、クリック証券はフォレックストレードから事業を引き継いだFX業務もあるのですが、
ここでは本来のクリック証券のFX業務である、くりっく365で行われているサービスに注目します。
クリック証券の最大の強みは、やはり取引スピード。
ツールの中に「スピード注文」という機能があり、
機を逃さずにトレードが出来るようになっています。
また、外出中でも手軽にトレーディングができるように、モバイル端末でも取引が出来るようにしています。
それがクリック証券の「モバトレ君アプリ365FX」。
このアプリを使うと、単に「モバイルでも取引できますよ」というレベルではなく、
本格的で素早い売り買いが可能になります。
2011年11月18日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:業者別
ヒロセ通商とインヴァスト証券
33.ヒロセ通商
ヒロセ通商はスキのないFXサービスを提供することで定評のある業者です。
まず、手数料無料は当然のこととして、ドル円のスプレッドが1銭、
ポンド円でも3銭となっており、十分の競争力を持っています。
この基本性能に加えて、50もの通貨ペアを取り扱っているのがヒロセ通商の大きな魅力です。
例えば、トルコリラなどは人気上昇中の通貨ですが、業者によっては扱っていないこともあります。
でも、同社は初心者でも取引しやすいツールを備えながら、
高い利益が望めるマイナーペアを取り扱っているのです。
さらに、1000通貨単位からでも取引できる点にも特徴があり、
これも初心者には嬉しいポイントですね。総合すると、初心者でも取引しやすく、
かつFXに馴れた後でも十分使用に耐える業者ということになるでしょう。
34.インヴァスト証券
インヴァスト証券は、豊富なマーケット情報を発信していることで有名なFX業者です。
そのFX関連ブログなどでも知名度をアップさせています。
また、安心取引を目指して設立されたくりっく365のメンバーでもあります。
同社は口座開設キャンペーンが豪華なことで知られています。
何と、口座開設して所定の取引を行うと最大で3万円以上のキャッシュバックがあるのです。
しかし、本来のFXサービスも目を見張るものがあります。特にスプレッドの小ささは特筆ものです。
ドル円で0.6銭、ユーロ円が1.2銭、ユーロドル0.6ポイント。
しかも、これが固定スプレッドというのが嬉しいですね。
さらに、取引と直接の関連はないのですが、
会社の財務体質が健全なこともプラスポイントです。
自己資本比率が高く、安定した経営を目指しています。どれだけFXで稼いでも、
業者が倒産してしまってはFXが続けられません。インヴァストなら、そんな心配は全く無用です。
2011年11月18日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:業者別
FXプライムとセントラル短資FX
31.FXプライム
最近、FX関連のニュースなどでよく名前を聞く同社。
それもそのはず、母体企業は日本を代表する商社である伊藤忠です。
東証一部上場、「新卒が就職したい企業No.1」をいつも争っている
同社がバックについている上、FXプライムそのものもジャスダックに上場していますから、
資本の裏づけは完璧です。
同社も売買手数料は無料ですので、短期に取引して利益を出すことが可能です。
加えて魅力的なのが提供されるマーケットレポート。
何と30種類もの情報が定期的に配信されてきます。スプレッドにも特長が。
ドル円で2銭のスプレッドは、平均的なFX業者に比べると大きいように思います。
しかし、FXプライムはどんなときでもドル円のスプレッドが2銭で固定されています。
つまり、相場が荒れたときにも対策が立てやすいのです。
売買ツールも、専用の画面とWeb画面と双方で売買可能ですので、外出先でも取引できます。
32.セントラル短資FX
セントラル短資グループは、あらゆるタイプのFXトレーダーに
対応できるようにプランを設定している業者です。
主にスワップポイントを得ようと考える人には「FXハイパー」、
短期でポジションを売り買いしてキャピタルゲインを得たい人には手数料無料の
「FXダイレクト」、レバレッジを1にして外貨預金的なスタイルで
投資をする人には「FXデポ」といった具合です。
このように目的別にコース設定しているのも、同社が100年以上にわたって
投資の世界で活躍してきた産物と言えるでしょう。
実際、先物取引などでも実績を積み、ユーザーの意見を汲み取ってサービスに反映させているため、
意味のあるサービスが沢山準備されています。その一つがFX口座開設者へのホテルサービス。
通常は泊まれないような豪華ホテルが格安で利用できるサービスです。同社を利用したFXで稼いで、
豪華ホテルに泊まる…というのもいいかもしれませんね。
2011年11月17日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:業者別
JFX株式会社と上田ハーローFX
29.JFX株式会社
JFXもFXのサービスがバランスよく組み合わされたFX業者と言えます。
取引のツールは使いやすく、約定のタイミングも思い通りですからストレスが溜まりません。
さらに、同社のキャッチコピーにあるとおり、
「衝撃的」なスプレッドが魅力。ドル円は0.6銭からとなっています。
これだけだと「衝撃的」とまではいえないのですが、スプレッドの最大値が決められており、
0.9銭までに収まるようになっています。これはかなり低水準と言えるでしょう。
多くの業者は相場が停滞するとスプレッドを拡大してしまうからです。
ドル円を中心にトレーディングする人にとっては利用価値の高い一社です。
また、1000通貨単位の取引にも力を入れていて、
レバレッジを最大に効かせると300円から取引が出来ます。
初めてのリアルトレードにいいかもしれませんね。
30.上田ハーローFX
少し懐かしい感じのする名前が付けられた業者ですが、
それもそのはず創業は大正7年、ずっと為替市場を見守ってきたのが、
この上田ハーローなのです。
よく、為替市場の値動きが表示されるニュース映像のバックに、
大きなテーブルが映っていて、パリッとしたビジネスマンが
電話しながら取引している様子を見たことがありませんか?これが、
いわゆるインターバンク市場であり、ここに上田ハーローのディーリングルームがあるのです。
つまり、FXの主戦場であるインターバンクを運営しているのが、この上田ハーローであるわけです。
当然、長年外為市場を見守ってきた老舗として、信頼感は群を抜いています。
もちろん、クライアントの証拠金は保全対象とし、安定した取引環境を提供してくれます。
手数料も無料、スプレッド1銭と競争力もまずまず。本物志向のトレーダーにぴったりの一社です。
2011年11月17日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:業者別
株式会社DMM.com証券とグローバル・フューチャーズ・アンド・フォレックス・リミテッド
27.株式会社DMM.com証券
証券会社としては異色のネーミングの同社ですが、
DMM.comという名前自体は聞いたことがあるかもしれません。
実は同社はFXよりも先にレンタル業に進出していて、
DVDレンタルのテレビコマーシャルを流していたからです。
現在はFXトレードサービスを展開中です。
特徴として売買画面がカスタマイズできることが挙げられます。
インターネット関連事業を長年展開しているだけあって、
オンライントレーダーの「ツボ」を押えたサービスですね。
また、スプレッドが小さいのも特徴的。スプレッドの小ささを売りにするFX業者は多いですが、
同社の場合、キャンペーンを活用すればスプレッド0銭も可能です。
新規顧客獲得にも力を入れているため、口座開設キャンペーンも積極的に行っています。
5000円キャッシュバックは当たり前、それに加えて
取引ロットに応じたポイントサービスもありますから、楽しみが広がるFX業者です。
28.グローバル・フューチャーズ・アンド・フォレックス・リミテッド
この長い社名を聞いたことがない人も多いでしょう。
しかし、グローバルなFX業者であり、その世界標準のサービスと
安定したシステムは世界の投資家から高く評価されています。
知名度がまだ低い今が利用のチャンスとも言えるでしょう。
同社に限らず、外資系の投資会社はある程度まとまった額を投資に使う人を優遇します。
日本のように「お客様は全て平等」という思想はあまりないのです。
同社もその一つなので、一定以上の取引を予定している人には最適な業者と言えます。
その分、質の高い市場レポートや分析情報が定期的に配信されるからです。
もちろん、投資家対象の講座も開かれているので、
いわゆる「FX投資家」には嬉しいサービスが満載の業者なのです。
2011年11月16日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:業者別
FOREX.comと株式会社MJ
25.FOREX.com
FXトレードをしている人にとって、
FOREX.comのイメージは「ゴルゴ13」と言っても過言ではありません。
同社の公式サイトのイメージキャラクターが
同コミックの主人公デューク東郷になっているからです。
「狙ったターゲットは外さない」というのは、FXの世界でも大切です。
さて、改めて同社のサービス内容を見ると、かなり充実していることが分かります。
同社の売買システムを多くの他社が採用している事実からもそのことがわかります。
とりわけ、自動売買システムを備えた
「エキスパートアドバイザー」(EA)は兼業トレーダーに人気です。
主観が入り込まず、かつ指定の相場になったら自動的に売買をしてくれるからです。
もちろん、自分で売買がしたいときにはそれ専用のシステムがありますので、
どちらのタイプのトレーダーにもオススメできます。通貨ペアが44種類と豊富なのも魅力です。
26.株式会社MJ
FX業界で活躍を続ける時代の寵児たちが力を結集して設立したのが、
この株式会社MJ(エム・ジェイ)です。何と言ってもFXのエキスパートたちが
「こんなシステムがあったらいいな」を実現するために立ち上げていますから、
まさに「痒いところに手が届く」システムになっています。
基本的なサービスももちろん高レベル。スプレッドはドル円が0.8銭、
ユーロ円が1.5銭、ポンド円が1.6銭。個々のペアにおいては、
これより小さなスプレッドを表示している業者がありますが、
この3種ペア全体で見ると極めて小さいスプレッドを実現していると言えます。
もう一つの特徴はスポットボードと呼ばれるツール。
売買システムそのものはノーマルですが、どんな小さな発注でも確認画面が出てきます。
FXをやってみるとわかりますが、意外に間違った発注をしてしまうこともありますので、
これはありがたい機能ですね。きっと同社を設立したエキスパートたちも
誤発注をした経験があるのでしょう。こうした経験がフィードバックされている使いやすい業者です。
2011年11月16日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:業者別
フォレックス・トレードとフォーランドフォレックス
23.フォレックス・トレード
フォレックス・トレードという会社名はあまり聞いたことがないかもしれませんが、
クリック証券と聞けば「あぁ、あれか」と思い当たる人も多いはず。
同社はこのクリック証券の子会社としてFXサービスを展開しています。
証券会社が母体になっていますので、資金運用や売買システムには定評があります。
もちろん、クライアントの証拠金を保全する対策も十分に立ててありますから、
安心してトレードに集中できる環境になっています。
実務的な面でも高い競争力を持っていて、ドル円のスプレッドは
1銭を切って0.8銭からとなっています。短期売買が得意な人にはありがたいですね。
また、オンライン証券の業者らしく充実したキャンペーンを張って顧客確保に努めています。
これらのキャンペーン目当てに口座開設する人もいるようですが、
使いやすいのでそのままメイン業者として同社を利用する人も多いようです。
24.フォーランドフォレックス
安定した経営と、2万円という小口から可能なFXが人気のフォーランドフォレックス。
手数料無料はもちろん、ネット上で無料の入金、出金が可能です。
さらに、同社の特徴と言えるのがスワップポイントの高さです。
不確実性の高いキャピタルゲインを狙うよりも、
着実にスワップポイントを得たいという人は多く、スワップの高さが
業者の人気を左右する場面もありますが、同社はその点で斬新なスワップ決定法を試みています。
つまり、他社のスワップを確認して、それを上回るポイントをつけているのです。ですから、
「差額10円」など、他社より一歩有利なスワップポイントをつけていることが多いのが魅力です。
2011年11月15日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:業者別
マネックスFXとマネースクウェア・ジャパン
21.マネックスFX
マネックスFXはFX業務を行っている日本の会社です。
資本があやふやなFX業者もあるなかで、東京証券取引所一部に
株式上場しているマネックス証券が母体企業ですから、極めて安心感があります。
さらに、同社がこれまで培ってきた株トレーディングのノウハウが
如何なく発揮されたトレーディングシステムになっているので、
クライアントの評判も上々です。
外資系のFX業者が増えて、競争が激しくなっているFXの分野ですが、
日本系企業の強固な牙城として高い競争力を維持しているのです。
手数料やスプレッドのレベルはもちろんのことですが、
1000通貨単位の取引でも手数料が掛からない点が嬉しいですね。
通常の1万通貨単位では手数料無料でも、1000通貨単位では
手数料が発生する業者が多いですから、同社の姿勢は顧客優先主義と言えるでしょう。
22.マネースクウェア・ジャパン
インターバンク市場が個人投資家にも解放され、
いわゆるFXトレーディングが可能になった際に、
先陣を切ってこの分野に飛び込んだのがマネースクウェア・ジャパンです。
外資系の参入が増えているFX業者ですが、同社はれっきとした国内業者です。
同社の面白いところは、手数料無料が当然のようになった今のFX業界にあって、
最低でも片道300円の手数料を取るところです。「これじゃあ、
手数料がかさんで儲けにならないじゃないか」と感じますが、
同社には同社の考え方があります。つまり、FXを純然たる「投資」と見ているのです。
投資家が本当の意味でFXを投資と考えるのであれば、
何度も売買をする必要はないはずだというわけです。
もちろん、為替の揺らぎを捉えて短期ポジションを頻繁に売り買いする
トレーダーには不向きですが、じっくりとポジションを建てて投資をしようと考えている人には、
有用な情報や機能が満載の業者になっています。
2011年11月15日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:業者別